コミュニケーションが苦手な学生必見!何気ない相手との相違点にフォーカスしてみる

こんにちは!現在、タイミングットでインターンをしている山脇です!

先日、少し触れさせて頂いたのですが、最近コーヒーにハマってます👍

写真暗い&ピンボケすみません🙏

飲み比べた結果、山脇的3種類飲み比べ選手権の結果は……..

 

 

 

 

 

 

 

味の違いがよく分かりません😅

 

ただ、コーヒーが好きなのでこれからも飲み続けようと思いますが、そんな話は今回どうでもよくて、のみなさんはエレベーター内の「気まずい沈黙」に苦痛を感じたことはありますか?

 

僕はインターン生として働き始めてオフィスの構造上エレベーターを使う機会が増えていくなかでエレベーターの「気まずい沈黙問題」をみなさんはどのように解決しているのだろうと感じました。

 

今回は、山脇的「気まずい沈黙問題」の解決になるのではないかという、ヒントみたいなものをご紹介させて頂きます。ただ、本当に「長文の独り言」のようなものであって、TPOなどを考慮するのが前提です😅

さらに、知らない人しかいない商業施設のエレベーターでの話ではなく、

先輩や後輩など身近な人が多くいるエレベーターでの話です。

ご理解ください!

そもそも、そんな真剣に考えなくても良いのかも⁉

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1、「気まずい沈黙問題」とは

そもそもこのような経験をしたことのない方もいらっしゃると思いますので、ご説明させて頂きますと、

朝の出勤時や会議室に移動するときなどに、先輩社員さんなどと偶然同じタイミングで

エレベーターを利用することが多々あります。

それ自体は普通のことですが、つい最近まで高校生でそこまでエレベーターを使う機会がなかったので、単純に慣れていないので、あの独特の空間で「何を話したら良いのか?」疑問に思いました。

 

2、このケース時にどのような心理状態に陥ってしまっているのか?

今までの山脇はここで….

①先輩と偶然同じエレベーターに乗る→

→②特に話すことがなく沈黙の時間が訪れる→

→③それが苦痛に感じる→

→④「何か話さないと」と思い自分と共通の話題になるものを探す→

→⑤見つからない→

→⑥さらに見つけようとパニック→

→⑦目的のフロアに到着しちゃう

と話すこと自体は好きで、いろいろ話したいことがあるのに、このようになっていたんです….

ただこの①~⑦の間の過程を考えたときにこのようになってしまう原因みたいなのが見つかった気がして….

3、なぜお互いの共通点を探そうと?

話したいのに、話を切り出すのが苦手な人、いわゆる旧山脇みたいな人は

共通の話題」みたいなものを探してしまうのですが、

よくよく考えてみたら、共通点より相違点の方が多くない?と思いました(単純明快ww)

 

例を挙げて説明すると….

「○○さんって~が好きなんですね!」「僕も好きなんです!」という確率よりも

 

「○○さんって~が好きなんですね!」「僕見たことない(詳しく知らない)んですけど、

どういうところが好きなんですか⁉」というケースの方が確率的には高いということです。

しかも、話の広げ方次第では、「自分が知らない未知の領域の分野」についての話題なので、共通点よりも話しやすい可能性が高いと思います。

 

4、いざ実践!

このように考えていざ実践したところ、エレベーターでの「気まずい沈黙問題」は思っていたよりも簡単に解消されました😅

さらに、いろんな人の考えを共有するので、学びが広がってすごく勉強になる機会が増えました!

なので、先輩社員さん!

これからもいろんな方の考えを参考にしたいと思うので、エレベーター内や昼食のときに

うるさくなるかもしれないです笑🙏

ということで今回はエレベーター内の「気まずい沈黙問題」の解決方法という、とてもニッチな話題でしたが、同じ悩みを持っている人の少しでもお役に立てたら嬉しいです。

 

最後に、

現在、株式会社Timingoodでは長期インターン生を募集しています!

このインターンで学ぶことは「広告運用」や「SNSマーケティング」など学校では

学べないことばかりです!

将来、広告代理店やメディア関係の企業に就職希望の学生はもちろんのこと、

SNSが大好き」という方や、「SNSの上手な使い方」を知りたい方、インフルエンサーになりたい方に、とても魅力的なインターンです!

僕たちと一緒に楽しい&愉しい毎日送って「すげぇこと」をしましょう!

参考文献:雑談の一流、二流、三流 桐生稔 著

 

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