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【熊本インターンシップ体験談 #1】未知のIT業界へ。初めてのインターンで学んだこと

自己紹介

中西智哉です。

出身は佐賀県で、今は熊本大学(4年)土木建築学科 環境材料工学研究室に所属しています。サークルはバスケットボールサークルです。

得意なことはピアノを弾くこと、苦手なことはホラー映画です。

以前はブライダル・塾講師・居酒屋キッチンなどのアルバイトをしていました。

インターンをやってみて

インターンに入る前の自分

Qインターン前のスキルはどうでしたか?

インターン前のスキルは何もありませんでした。

大学の授業でPCを使っていましたが、ほとんど知識はなく、wordとExcelが普通の人くらいに使える程度でした。

Qインターンに入る前の「仕事」に対してのイメージを教えてください。

自分がどれだけ頑張ったか、を評価されることがアルバイトとは違うイメージでした。

誰でもできる作業を黙々とやるアルバイトと違って、自分なりに仮説を立ててトライする仕事をやってみたいと思っていました。

Qインターンに入る前は、業界の知識はありましたか?

全くありませんでした。

3年生で就活を経験しましたが、専攻の土木系の業界しか見ていなかったので、IT業界・広告業界ってどんな感じなんだろうと気になっていました。

インターンに入った後の自分

Qインターンに入った後、何が変わりましたか?

自分の将来や仕事に関する考え方が変わりました。

色んな事にチャレンジされている社員さんとお話できて、自分の視野が広がりました。

インターンを通して社会人として働く経験や、最先端の情報が飛び交うWEB業界を体感することで、色んな事にチャレンジしたいという思いが強くなりました。

Qインターンに入ってから、何をできるようになりましたか?

常に相手のことを考える意識が身につきました。

文章を書く時でも、相手に伝えたいことは何か、読み手に行動してもらうにはどう伝えるか、などを考えるようになりました。

伝える力が前に比べて圧倒的に伸びたことを実感しています。

Qインターンを通して何を勉強できましたか?

WEB広告に関する知識やマーケティングについて学べました。

ものを売るというビジネスの根本的な考え方について勉強できているので、業界を問わず役に立つと思います。

大学ではなかなか学べないことだと思うので、ここで学べて本当に良かったと感じています。

Q学校と会社の違いは何だと思いますか?

学び方に違いがあると思います。

学校では受け身の授業が多く、分からないことは「教えてもらえる」感覚でした。

ですが、会社では自分からどんどん学んでいく姿勢が求められていると思います。

分からないことは積極的に社員さんに聞くように心がけています。

出社時の作業例

10:00
出社、前日の運用結果を確認、運用調整
13:00
昼食(よく社員さんやインターン生とランチへ行っています)
14:00
新規記事作成
18:00
退社

今後の目標

まずは自分で安定した売り上げを出すことを目標にしています。

また、記事をたくさん書かせてもらっているので、売れる記事を書けるようになりたいです。

インターンでもっと色んな事を吸収して、さらに新しいことにもチャレンジしていきたいです。

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