そもそも、タイミングッドって何やってるの?(WEBマーケ編)

はじめまして!現在株式会社Timingood(以下タイミングッド)でインターンをさせていただいている大学3年の中畑です。

私がこのタイミングッドでインターンを始めたきっかけは、大学の先輩にこの会社の存在を教えてもらったというのが始まりです。

どんな会社なんだろう?とHPを調べたところ、
「WEB系の会社っていうのはわかったけど、何してるのかさっぱりわからん…」

という感じでした(笑)

 

 

 

 

 

 

もし、あなたが
・web関係の会社にインターンしてみたいけれど、どんなことするのかわからない…
・タイミングッドってどんなことしてるのか詳しく知りたい!

と思っているなら、この記事を最後まで読んでみてください!

今回は僕が実際にタイミングッドでやっている仕事をご紹介していきたいと思います!

ちなみにタイミングッドではWEBを活用した総合的な企画・開発・運営を行っているのですが、その中でも私が絶賛勉強中のWEBマーケティングについて、お話ししていきたいと思います!

まず、はじめにWEBマーケティングについて簡単にまとめると

インターネットを使って集客を行い、売上を上げるための施策のことです。

WEBマーケティングの流れ

私は以下の過程でWEB集客を図っています。

1.リサーチ
2.コンテンツ作成
3.作成したコンテンツの解析
4.コンテンツ修正

リサーチ

まずはじめに、取り扱う商品の調査をしていきます。
この商品はどのようなもので

・どんな効果があるのか
・ターゲットとなるお客さんはどのような人たちなのか

こうした情報を詳しく集めていきます。
また、ターゲットとなるユーザーのことをペルソナと呼びます。

コンテンツ作成

次はコンテンツ作成です。

先ほどのリサーチで得た情報をもとに、広告や商品の記事を作っていきます。
広告の種類にもよりますが、タイミングッドでは記事型広告を主にしています。
これは、広告をクリックすると記事にとび、記事を読んだお客さんがLP(ランディングページ)へと進むことで商品を購入するという形態のものです。

そのため、広告を見たお客さんが記事を読むことで商品に興味をもち、納得してLPに飛んでもらえるようにコンテンツを作成していきます。

 

 

 

作成コンテンツの解析

作成したコンテンツからどのような結果が得られたを解析するのが3つ目のステップです。

作成した広告や商品記事から実際に商品を購入してもらうことができたのか、商品を購入してもらえなかった場合は広告、商品記事のどこに問題があったのかを判断します。

コンテンツの修正

作成コンテンツの解析からわかった情報をもとに、広告や商品記事の修正を行います。

この際に、様々なテキストや画像を試しながら、より効果の出る広告や記事を作っていくことが大切です。

そして、過程の1であるリサーチに戻り、この過程を繰り返していきます。

まとめ

このような流れが、WEBマーケティングの基本となってきます。

もちろん、1回で成功するとは限りません。むしろ失敗のほうが多いです。

どのような広告や商品記事を作れば、お客さんが商品を買ってくれるのかという流れを発見し、その情報をもとにコンテンツを作っていくことが大切だと実感しています。

広告なんて1個でも作ってしまえば、あとはそれを使いまわしていくだけ…
なんて、思っていたのですが、そんなにあまいものではありませんでした。

毎日新しい広告を作ることによって、常に新規性を持たせつつ、効果の出る広告がどのような共通点を持っているのかという法則を見つけることが広告の世界なのだとしみじみと感じる毎日です!

広告の世界がこんなに大変だとは知りませんでした😭。。。

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